MENU

乳酸菌サプリの賢い選び方!

乳酸菌が腸まで必ず届くもの

通常、乳酸菌は胃酸や消化液に弱く腸に届く前の胃で減少してしまいます。
ヨーグルトを毎日食べているから大丈夫…と思ってもその乳酸菌は腸まで届いていますか?乳酸菌サプリはどれも腸まで届けれるように工夫されています!

飲みやすく続けやすいもの

摂取が1日に1回やカプセル状など飲みやすい工夫がされていますが、なによりも家計を圧迫せずに飲み続けていきたいですよね?
効果を感じるためにも最低1〜3か月は飲み続けれる価格のものをおすすめします。

自分のからだに合った乳酸菌のもの

乳酸菌には植物性と動物性があり種類もたくさんあります。中には自分のからだに合わず効果が感じられないものもあるかもしれません。多くの人が飲み続けているということはそれだけ合う人が多いということ!自分にも合う可能性がありますよね♪


おすすめ乳酸菌サプリランキング

ビフィーナS −森下仁丹−

ビフィズス菌50億個乳酸菌10億個生きたまま腸に届く!
年齢を重ねるにつれて減少するからこその飲み続けれる価格!
乳酸菌健康食品でシェアNo.1 選ばれ続けて18年

価格 内容量 評価
2,980円 30包/約30日分

ラブレ −カゴメ−

1か月分/4,062円

乳酸菌の中でも日本人に適した植物性乳酸菌カゴメの「ラブレ」
腸で生き抜く力の強いラブレ菌100億個以上!
1日1粒3kcal カプセルタイプで飲みやすい

ラクトフェリン

10日分/1,058円

牛乳や母乳に含まれる多機能タンパク質でスッキリおなか!
胃酸に負けず腸まで届くライオンの技術で粒をコーティング
健康的なダイエットにもおすすめ

乳酸菌革命

1か月分/2,880円

パワーアップを続ける乳酸菌革命はなんと四代目
三大乳酸菌「ビフィズス菌ラブレ菌ガセリ菌」配合
添加物不使用だから安心で安全

花粉症に効く乳酸菌サプリランキングはこちら

 

乳酸菌サプリの効果の効果についてはこちら

出産直後の花粉症で失神しそうになりました

私はもともと花粉症がちなため、普段から水分を多く摂るようにしたり、食生活に気を配ったりしていますが、ものすごい花粉症を二度ほど経験したことがあります。

 

上の子を出産した直後のことです。ベッドに横になっていると、軽い便意を感じました。もちろん出産直後なので、歩くのがやっとです。よたよたとトイレに辿り着き、便座に座り、弱々しく力みましたが、便が出ません。いや、出口から頭は出てきている(まるで赤ん坊みたいですが)のですが、大きすぎて出てこないのです。思いおこせば出産のすったもんだで、かれこれ6日ほど便通がなく、相当溜まっているはずでした。力んでも出ず、かと言って出口付近まできているものを元に戻すこともできず、気を失いそうな苦しみで、まるで出産をもう一度しているようでした。結局非常コールボタンを押し、駆けつけた看護師さんに泣きながら助けを求め、トイレで摘出してもらうことに。

 

妊娠中は普段より花粉症になりやすいと聞いていたので、気をつけていたのですが、効果はあまりなかったようです。

繰り返す花粉症、原因はストレスだった

ある時から花粉症と下痢を繰り返すようになり、特に花粉症の後の下痢は腹痛や腰痛も酷く、悩まされていました。

 

病院に行ったところ、マグネシウムを処方されました。便は柔らかくなるのですが、量の加減が難しくなかなか出ない日も続きました。

 

悩んだ末、セカンドオピニオンを受けることに。長めの問診があり、結果はストレス性ではないか?とのこと。なるべくストレスをためないように、日常的に適度な運動をすすめられました。

 

そこで、自宅でもできるヨガやダンスを週に3回ほどで始めたのですが、気が付いたらあんなに悩んでいた花粉症や下痢が無くなっていました。薬は、処方のビオフェルミンだけです。腹部の筋肉が付いて、便を押し出す力も強くなったようです。

 

薬に頼らず、このような解決方法もあるのだなと感心した出来事です。

オリーブオイルで花粉症を改善しました!

花粉症でお腹が苦しくて仰向けでなれなくなったことがあります。

 

そのときはすぐに病院に行ってお薬を処方してもらいました。

 

あと花粉症が続くとトイレでいきまなくてはならなくなるので、痔にもなります。切れてしまうことが一番つらかったです。

 

花粉症が辛かったのですが、今では薬に頼ることなく毎日お通じが複数回あります。

 

水はできるだけ多くとるようにします。こまめに飲むと脱水にもならなくてよかったです。

 

ヨーグルトにオリゴ糖とオリーブオイルをスプーン一杯分入れて昼食で食べるようにしたら、花粉症知らずになりました。便自体も柔らかくなってあまりいきまなくても排便できるようになりました。

 

もうオリーブオイルは手放せません。